イングランド×アルゼンチンがまた見たい…
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001 2026/07/03(金) 14:22:52 ID:tKysXdjEf.
準決勝で当たるかもやけど
まあでもその前に、ブラジルにイングランドが撃破されるやろーな・・・
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002 2026/07/03(金) 14:46:40 ID:UXAq3bb.W.
フォークランド紛争の恨み はらさずでおくべきか
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003 2026/07/03(金) 22:32:24 ID:jnKyUkZ7EM
もう過去のことだろ
拘ってる若者はいないよ
ジジィぐらいだろ
それより、ノルウェーとブラジルは大一番だと思う。
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004 2026/07/15(水) 20:12:37 ID:FwG5c7eJrE
005 2026/07/19(日) 14:05:34 ID:KEU09iROc2
現在のアプローチと改善策VAR(ビデオレフェリー)の活用と限界映像検証により、明らかな「ノーコンタクトでのダイブ」は減少し、イエローカードが出されるケースが増えました。しかし、選手側も「先に足が触れてからわざと大げさに転ぶ」など、映像で見ても判断が難しい巧妙な技術に進化させており、審判の見極めを難しくしています。「接触=即ファウル」ではない基準の徹底国際サッカー評議会(IFAB)や各リーグでは、「接触があったこと」と「ファウルであること」を明確に分ける動きを強めています。サッカーはコンタクトスポーツであるため、正当な競り合いでの接触で転んだ場合は、ファウルもシミュレーションも取らずに「プレー続行」とする判断を増やしています。試合後の事後処分試合中に審判が見抜けなかった巧妙な演技であっても、試合後に映像を検証し、悪質なシミュレーションに対して出場停止処分や罰金を科すリーグ(イングランド・プレミアリーグなど)もあります。今後の展望審判の目を厳しくすることに加え、AIを用いた画像解析技術によるサポートや、時間稼ぎを防ぐための「純粋なプレー時間(実働時間)の計測導入」など、競技規則そのものをアップデートする議論も進んでいます。ファンが熱狂できる健全なスポーツであり続けるために、ルールとテクノロジーの両面から対策が模索され続けています。
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